2012年11月の記事一覧

さぶろく TWITTER

「扱いにくき者」

*落選した大物議員

*大組織のトップまで行き今は無職の者

*停学で辞任した生徒会会長

周りがどう扱ってやればよいのか本人もプライド捨てにくく、 かと言って大きい収入もない。

「暇な時」 大ホテルの喫茶室で他人の会話を盗み聞く。

*金沢の哲学者達について
*精神科医の選び方について
*霞が関に増えた地方大キャリアについて
*芸能人、モノカキ屋の素顔について
など

ホテルとはよく行くので長時間でも許してくれる。その間ノンアルコールビール数本注文する。給仕の娘には100円程度のおもちゃをやって心付けしておく。

俺は半太だ!!!

持ち出し

企業そのものは実力があるわけでなく昔は個人の財と脳をトップが奉仕し、その他多くの人はその思いあずかった。豊かな食文化の金沢から一流大学出てそれを入社後放出するだけで わずかに給料くれるだけの自分達は「持ち出し」だったのか。企業は力のない蓄えのない人々が得をする。次男三男、片田舎出など否定するわけではないが企業から自分のものへと取っていく。特に先のリストラは有能な者が出て凡たる大企業になったのが、パナソニック、シャープ、ソニー、 行く所ない者が留まって集まって傾きだした。英国では家業守るため今も第一子は公の学校、軍、公務員にしない。

俺は半太だ!!!

沙汰

御無沙汰していますーーとは何も発信しないことで世の中で最も悪いこととされています。さて同期は会に名称つけたり、トップは国会で6回答弁した局長がいたり、いくつかのゴルフの会、俳句会 たしかに沙汰がある。病んでいる人も亡くなっても他人の頭に「思い出」の人として沙汰をおこす。目立たないが永く沙汰のある人。間接的に伝わってくる人 そしてやがて次世代へバトン渡すが、この超長寿化時代 まだまだあなたは終わっていけませんよ! 仏教信じる人は亡くなって3回忌 7回忌と人を呼ぶ力さえ持っている。 「沙汰があるーーーこれこそ人として大切なことだ」 

俺は半太だ!!!

人間の進化

中国古典によれば二千年単位でぐっと人は進化し、そのうちの数百年で手先が器用とか、脳がよいとか、労働に耐えうるとか 各方面に様々な長所ある人ができ現在の分業化社会となっている。釈迦やキリスト級は二千年で新しい偉人が現れ、また逆に不用部分の退化もあるとか(使わぬと衰える)。 お百姓が一番バランスとれて進化していて、その子孫がワイシャツ着てサラリーマンと称し日本を引っ張っている。コンピューター導入作業も日本はよく見ると農作業の手順でやっていると言う。脳が進化しかかっている人 金付高 有名大学 一流企業に多いが他のことやらすと全く欠けている人多い。私の亡母は農家だったので私がマッサージ師に「これは労働するタイプだ」と言われ私も下働きをよくやってきた。アニメに出てくる万能型理想人間も未来には出現しよう。脳 手 足 内臓など進化の一部を生かし私達はその特色で生活している。

俺は半太だ!!!

さぶろく会東京例会ー追加情報

11月17日、さぶろく会東京例会が開催されたことは下谷内君の投稿で

すでに報告されていますが、その時の集合写真をお届けします。田島

さぶろく会s.jpg

若者

亡父は言わなかったが 農業関係の伯父はよく「若いうちの苦労は買ってでもせよ」と私に言っていた。農村は青年団が最も力を持ち、そのころの貸しで晩年楽隠居出来るのだ。ところがサラリーマンは半煮えの若者時代で暴走は許されず、50歳代過ぎても責任がかかる。今私たちが楽出来る底には今の若者の質素、無駄買いしない、まじめ、就職難と戦うーーーのバックアップしてくれるからとも言える。若者に手を合わせたいくらい。しかし、大学入るためと就職につくことと5?6年こき使われ30歳代でボロボロの若者がでてきている。意外と早死にの働き者が中に少なくない。強く見える弱い若者に助けの手をのばそう!

俺は半太だ!!!

さぶろく会東京例会

11月17日(土)に2年振りのさぶろく会東京例会が、新保幹事の尽力で予約が取れた日立金属高輪和疆館で開催され、中華会食ランチを楽しみました。

あいにくの雨にもかかわらず、遠方からの2名(前田・岡本)、久々の3名(渡辺・室田・篠原)を含め、出席返事の22名全員が顔を揃え、近況報告・歓談に時を忘れました。

その後、時間に余裕のある15名が近くのグランドプリンスホテル高輪・ラウンジもみじで2次会を持ち、4時半過ぎに散会しました。

なお、次回幹事は、鈴木・辻・田島・松栄の4氏が務めてくれることになりました。

                                   下谷内 記さぶろく会s.jpg

「良い子」として学校、職場を過ごした立派さに疲れ、この頃から投げやりな生き方も増える。そこで定年制がしかれそのような老害を職場は排除した。ただ僧とか民生委員、家栽の調停委員は逆にこのころから重い責任を持つ。医を職とする人も軽い生活習慣病担当とか老人患者障害者と共存する形となる。仏壇の中に入ってしまっているより、ガンでもボケでもいてくれた方が悪口言われようと他の家族に幸せ与える。国のメチャクチャな赤字を作っている老人もしかし長寿国として良いことだ。江戸期の平均寿命は33才。(子供の死が多いので人生50年と言う。ところがーーー)長寿でしかも役立つのは家系の要因が多々ある。

俺は半太だ!!!

赤兎山の紅葉

先日(10月19日)に赤兎山1630m(福井県大野市)へ紅葉を観に登山して来ました。

当日は素晴らしい好天に恵まれ 霊峰白山の素晴らしい景色を見ることが出来ました。

金沢へ帰宅途中の白山里温泉(白峰)へ寄りましたところ 猿の大軍団(約7?80匹)

に出くわしました。                       <額の住人>

s-白山1.jpgs-紅葉3.jpgs-猿.jpgs-紅葉1.jpgs-紅葉2.jpgs-白山2.jpg

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