湖東三山と永源寺
昨日は紅葉狩りに「湖東三山と永源寺」を散策した。
湖東三山は、 琵琶湖の東に位置する龍應山「西明寺」、松峰山「金剛輪寺」、釈迦山「百済寺」からなる。近くには臨済宗永源寺派総本山「永源寺」もあり、いずれも紅葉の名所として知られている。
百済寺では、イッテミアの実況中継で赤飯まんじゅうをレポートしたら、実況中継を見てくれていた人から「隣は黒米まんじゅうですか」と質問されて、黒米まんじゅうにも気付いて、慌てて買って食べてレポートした。
湖東三山と永源寺の紅葉は、どこも今が見頃で、息をのむ光景が続いていた。
しかし、どこがどうだったのか、今はゴチャゴチャになっている。撮影してきた写真と、イッテミアの実況中継の記録をみながら、記憶を整理しているところだ。
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関西の秋は絶景ですね。しかし琵琶湖周辺は、琵琶湖という湯たんぽを抱えているような状況で、もろ、温暖化の影響をて受けているとか、 紅葉にも異変が・・・・・と
TVの特集で取り上げていましたが・・・・・・・・
師走の声を聞いても紅葉のピークが
まだ続いているのも、やはりその現れでしょうか?
毎回、季節の風景の掲載ありがとうございます。