同期会2006年の最近のブログ記事
昨日、前回の同期会の最後に、記念にとみんなで撮った集合写真が届いた。参加したみなさんの家にも届いているのではないだろうか。
写真を見ながらつくづく思う。見れば見るほどみんな変わっていない。多少、髪の毛が白くなったり、少なくなったり、お腹が出っ張ったりしてはいるけど、やっぱり、あいつはアイツで、コイツはこいつだ。
四年後の同期会で、みんな元気で、また会いましょう。(ひょっとしたら二年後になるかも知れないけど・・・)
ところで、今回の写真は、石金先生のデジタルカメラで撮影された写真を、石金先生がご自身で印刷されて、参加したみんなにと人数分頂いたものを送った。
石金先生、このブログをご覧になってますか。「ありがとうございました。そして、何時までもお元気で、次回の同期会で、またお会いできることを楽しみにしています」
昨日、去る8月13日に開催した同期会の開催報告と、このブログを紹介する葉書を、同期会に参加できなかった同期生に送った。明日にはみんなの手元に届くのではないかと思う。
沢山の同期生が、このブログを、情報交換の場として利用してくれると嬉しい。
なお、同期会に参加した人については、同期会の最後で撮影した記念の集合写真を送る準備をしている。楽しみにして待っていて欲しい。
みなさんお気付きでしょうか。同期会の記念時計を作って、ブログの各ページに貼り付けました。
時計そのものがボタンになっていて、時計をクリックすると同期会のブログが表示されるようになっています。
この時計だけが欲しい方は、連絡画面からその旨メール下さい。折り返しメールに添付して、Windowsで動くプログラム(.exe)にした記念時計をお送りします。
なお、ホームページなどに貼り付けるFlash形式のファイル(.swf)が必要であれば、一言書いてくれれば、そちらをお送りします。
この記念時計を、今お使いのパソコンのデスクトップ上に表示して置いて、ちょっと思い付いた時にクリックして、同期会のブログを見るという使い方はいかがでしょうか。
同期会の会場は2階にあった。 階段を上ったら直に、「東高校3年7組」という案内板があった。
一瞬、「ひょっとして・・・。」と、思ったのだが、我々の同期生ではなかった。事情に詳しい世話人の話によれば、一学年に7組まであった期間は、そんなに長くはなかったとのことである。だから、我々に近い年代のはずだと解説してくれていた。
なんでこんな話をするかと言えば・・・
今日たまたま、同期会が終わった後、会場のトイレで隣に並んで用足ししていた人物を、インターネット上で見つけた。名前は「柳家さん生」さん。写真もあったが、確かにこの顔だった。
浴衣を着ていたので、宿泊客かと思いながら用を足していた。しかし、トイレにいた浴衣姿の人物の友人らしき人達が、「隣の同窓生がどうしたこうした」とガヤガヤと話していた。 そんな話を聞きながら、トイレを出るときに、なにはともあれと思い、握手して別れた。その人である。
ホームページのプロフィールには「昭和50年 富山県立富山東高校卒業」と書いてあった。我々とも年代の近い後輩ということになる。名前の通り落語家として活躍されているようである。
これからも、益々活躍されることをお祈りし、応援したいと思う。
トイレで握手したのも何かの縁。今度は、ちがった香りの洒落た所で、お会いしたいものである。
(そういえば、横浜の思いもかけない場所のトイレで、私の隣で用足ししている人の顔を見たら、同期生だったという経験もある。トイレはめぐり合いの場所なのかも知れない!? )
- 残金報告と使い道
残金は¥28,880(先生方のタクシー代金を精算した後)
写真を送付する事に使う。 - 全体写真(できるだけ大きい方がよい・A4:ほとんどが老眼世代になっているた
め)
先生から記念写真のデーターをもらって手前でプリント!
スナップ写真もいろいろおもしろいのがあるので3枚平均で配布 - 参加できなかったメンバーにはHPの案内をする(はがき50円)
- 先生方への挨拶文の作成
- 写真送付等に関わる予算
- 80×43=3440(写真送料)
- 50×3×43=6450(スナップ写真プリント代:カメラ店へ出す)
- 50×140=7000(HPの案内はがき)
- 残金¥11,990でA4印画紙とプリンターインク代にする
250円でどれくらいの大きさのプリントができるか調べてみてかなりの大きいサイズのプリントができれば写真専門店に任せる(検討する)
- 写真のデジタルデーターを見た上で再度検討。
- 以上、10月中ぐらいを目標に取り組む
抜けている点があれば、皆様、ご指摘ください。
来月9月13日に、世話人で反省会をすることになりました。反省会ということで、できるだけ多くの世話人が出席できるようにと、スケジュール調整したのですが、なかなか難しくて、全員が参加できないのが、ちょっと残念です。
反省会と言っても、多分、何時ものように、話があっちへこっちへ迷走しっぱなしになって、結局のところ、次回また反省しようという事になりそうな気配ではあります。
しかし、まぁ~いずれにしても、同期会からもう一ヶ月が経過するということですね。「月日は百代の過客にして行き交ふ年も又旅人也」ということでしょうか。
同期会の最後に撮影した集合写真を、参加されたみなさんにお送りしょうと思っています。
覚えてますか。これでもか、これでもかって、何度も何度も写真を撮りましたが、結局のところ、石金先生が撮影された集合写真が一番綺麗に撮れているそうです。 それを、焼き増して、みなさんにお送りする予定にしています。
手元に届くのを、気長に、楽しみにしていて下さい。
今回の同期会では、世話人の発案で、参加するみんなの名札を作って、会場ではそれを付けてもらうことにした。
前の同期会の時など、直に名前が思いうかばず、かと言って、「誰だっけ」とも聞きづらく、名前が気にかかって、折角の話も上の空ということが多かった。
その点、今回は名前を気にせず、直に話題に入って行けた。年も考えて、名札の文字も大きくした。格好悪いと嫌われるかも知れないと、ちょっと不安だったけど、みなさんにも気に入ってもらえたようだ。二次会の桜木町でも名札を付けていた人がいた。(単に、取るのを忘れていただけかも知れないけど・・・)
同期会に参加されたみなさんには、集合写真をお送りする予定です。
楽しみにお待ち下さい。

