昨日は久し振りのオフ会になった。ブログを見返してみた。前回のオフ会は4月4日だったので、約六ヵ月間、オフ会をやっていなかったことになる。みんなの話を聞いていると、この間にもいろいろと変化があったようだ。リストラにあったという者もいた。大きな問題を抱えた者もいた。
そんな中でも、みんなの顔を見れば元気が出てくる。何時ものように、お互いに言いたいことを機関銃のように言い合った。みんなから元気を貰ったひと時だった。
ちなみに、参加したのは、男性5名、女性3名。前日にジンマシンが出て参加できなくなったという者もいた。総務省で表彰されることになって出席できなくなった者もいた。おやじバンドの練習で出れなくなった者もいた。
次のオフ会まで元気で。参加できなかったみんなにも、次回はぜひに合いたいものだ。
来年公開予定の映画「剱岳・点の記」の撮影にも同行された とやまのこうじ さんが撮影された写真を動画にした。美しくそして感動的な山の風景が続きます。ぜひ、みなさんにも楽しんで頂ければと思い紹介する次第です。
写真を整理していたら 2002年神戸ルミナリエの動画を見付けた。BGMを取り替えてYouTubeの動画にした。
今年も、手取渓谷の紅葉を楽しんできた。
(携帯電話では、次のURLをクリックすれば動画が見れます。)
http://m.youtube.com/watch?v=HBLN5ny041g&client=mv-google&gl=JP&hl=ja
(携帯電話では、次のURLをクリックすれば動画が見れます。)
http://m.youtube.com/watch?v=JpaLPd_EXCc&client=mv-google&gl=JP&hl=ja
今日は、たまたま用事で石川県立美術館に行った。天気もよかったので、美術館の隣にある歴史博物館の前にある公園のベンチで一休みした。
みなさん、お久しぶりです。長い間、ご無沙汰しておりました。
「そろそろ、オフ会をやろうよ。」と、何人かの同期生からお話しがあったのですが、なんだかんだと野暮用でズルズルと今日に至りました。済みません
遅ればせながら、次のようにオフ会をやろうと言う話になりました。ぜひ、ご参集下さい。
-記-
1. 日時 11月21日(金曜日) 18:00 から
2. 場所 富山総曲輪 「丸一」
3. 会費 6,000円程度(一次会)
4. 申込方法 近くにいる世話人に電話などで連絡するか、このブログの右サイドバーにある「世話人への連絡」で連絡して下さい。
5. 申込締切日 11月17日 17:00
-以上-
金沢から国道157号を白山ろくに車を走らせると、国道360号線と交差する手取川に掛る橋がある。そこから見る手取渓谷は絶景である。
今年も兼六園の紅葉が楽しみだ。みなさんも機会があったら訪ねてみて下さい。
そろそろ紅葉の季節がやってくる。昨年、永源寺に紅葉を見に行っただが、大変に綺麗で感激した。みなさんも機会があったら、一度訪ねてみたらどうだろう。
娘の夏休みに合わせての北海道旅行。利尻、礼文島観光がメインのツアーに参加した。
ツアーの最後に、新千歳空港の近くのノーザンホースパークの観光が付いていた。それを知った夫が、一昨年の有馬記念を最後に引退し、今はノーザンホースパークに隣接する社台スタリオンステーションで種馬として過ごしている伝説の七冠馬、ディープインパクトに会えるように手配してくれた。
走っている姿を何度もテレビ画面などで見たディープインパクトが目の前にいる。不思議な感覚だった。なんか舞い上がってしまい、たくさん写真を撮ったのに、良い写真が撮れていなかった。ディープインパクトのあと、シンボリクリスエス、キングカメハメハ、クロフネも見せて貰って、一緒に写真を撮って貰ったりもして夢を見ているのではないかと思う時間を過ごした。
暑い暑いと思っていたけれど、周りは秋の気配です。
いいろいと事情があって、昨日お墓参りをした。富山、高岡といくつかのお寺を回った。道すがら立ち寄った富山の風景を下にまとめた。
金沢には歴史のある坂道が多い。その坂道には石の標柱が建てられており坂道の由来が彫られている。金沢の街で標柱に出会ったら、由来を読んでみるのも楽しいと思う。
来月になったら、上高地から西穂高山荘経由で独標に登って、帰りは新穂高ロープウェイで下りてこようと計画している。昨年の5月に上高地と西穂高ロープウェイを歩いた時のことを思い出してYouTubeにした。
メタボ解消にも、たまにはみんなで登山というのもどうだろうか。
上高地を歩く
新穂高ロープウェイ(西穂高岳)
最近、動画作りにこり始めた。いろいろ考えてYouTubeを使い始めた。ハマリそうな気配がする。
昨年7月に白山を登山したのだが、その時に撮影した写真を動画にしてみた。
同期生のKさんから神戸で研修会があるので、研修会明けの土曜日に会おうと連絡があった。富山の友人が訪ねてくれることはめったになくて嬉しかった。聞けば、午前9時頃から午後1時頃まで4時間ほど時間があるとか。
「何処か行きたいところは?」と聞くと特別ないとの事。
では、
「観光に興味ある?」と聞くとあまりないとの返事。
だったら、
「今、市立博物館でルーブル美術館展をやっているから行ってみる?」と聞くと
「オルセーなら行ってみたいけど、ルーブルは・・・」と興味のない様子。
「じゃあプランは私に任せてくれる?」と言うと
「うん、頼むわ」との返事だった。
折角の機会だから何処か印象に残る所に案内したい。頭の中でいろんなプランが浮かんだが、結局会う寸前まで決まらなかった。
ところが、Kさんの顔を見た途端、「明石大橋に行ってみる?」と言葉が出た。昨日から考えていたプランの一つである。
すると二つ返事が返ってきた。「うん、行こう!」
神戸の市街地から明石大橋を渡って淡路SAまで約40分程である。私の拙い運転を怖がられながら、あっという間に淡路SAに着いた。淡路SAにある明石大橋の展望台に行き、対岸を見渡すベンチに腰掛けて、大橋の下を行き交う船を眺めながらのお喋りタイム、楽しいひと時だった。
午後1時前には神戸を出たいというKさんの都合もあって、あまりゆっくりも出来ず、早々に引き返し、昼食を取るために神戸ハーバーランドのモザイクに車を止めた。
大急ぎでモザイクからポートタワー、海洋博物館、メリケンパークオリエンタルホテルに連なるハーバーランドの景観をチラッとだけ観てもらい、イタリアンの有名シェフ片岡護氏プロデュースのレストランでパスタランチをとった。
駆け足の観光、合間に沢山のおしゃべり、まだまだ時間が足りない気分のまま午後1時少し前、神戸駅に車をつけた。

