2016年3月の記事一覧

長岡御廟

妻方の墓は、八ヶ山の長岡御廟にある。義母のお骨を納骨した墓にお彼岸参りした。いずれは墓じまいしたいと思っているお墓だが、しばらくはこのままにして置こうと思っている。墓石には「元治元年」と刻まれている。

「元治元年」は幕末の頃、蛤御門の変があった年であり、西郷吉之助と勝海舟が大阪で会見、高杉晋作が長州藩を脱した年でもある。また、「元治」という年号はこの年(1864年)だけだった。前年が「文久」、次年は「慶応」である。そんな年に建てられた墓らしい。

長岡御廟について簡単に解説しているブログがあった。

初代藩主利次公はこの長岡近くの百塚(ひゃくづか)の地に富山城を築城したいと考えていました。ところが、幕府から許可を得ていたにもかかわらず、財政が厳しいのとここに移転した場合、加賀本藩の領地であった現在の富山城下から近すぎてお互いの街が相殺されることを鑑みて、この地に築城することを諦めました。そのため2代前田正甫(まさとし)公が、父親の無念の意を汲んでこの地に御廟を建立したそうです。この長岡の地にはそんな歴史があるのですね。ちなみに、前田正甫公は江戸城で富山の薬を一躍全国に有名にした殿様で知られています。

越の国随想録 山崎定義①(真国寺と長岡御廟)
http://ameblo.jp/toyama-12345/entry-11781699168.html

長岡御廟 富山八ケ山
長岡御廟 富山八ケ山

金森

りんのあか 苗加屋

  • 雑談

いつものように寒く殺風景な地下道を富山駅まで歩く。実にもったいない。せっかくの駅前の賑わいが萎んでしまっている。

暗い地下道を通って南口に出て、昼飯は白えび亭で白えび天丼定食にした。席につくまでには少し並ばなくてはいけなかったが、富山に来たらどうしても食べたくなる。白えびの天麩羅が多く乗っており、ご飯になかなか到達しない。金沢の白えび天丼などはこうはいかない。

実は、以前宿泊した北山鉱泉で宿の姉妹に薦められて「苗加屋」という酒を利酒したことがある。利酒した銘柄の中で一番フルーティで私の口にあっていた。買いたいと思っていたのだが、売っている店もなく、いまだに買うことができないでいた。その「苗加屋」が白えび亭前の地酒販売コーナーで売っていた。そして、この地酒販売コーナーは若鶴酒造のアンテナショップだということを初めて知った。

たなみに、「苗加屋」とは若鶴酒造の屋号とのことだ。富山から金沢に帰る途中、砺波IC近くで福光に向かって走ると「苗加」という地名を目にする。いみじくも、若鶴酒造の蔵が苗加にあったことから屋号を「苗加屋」としているとのことだ。地酒販売コーナーのおばさんに色々と話しを聞かせてもらった。帰りにおまけだと「酒粕」をくれた。焼いて酒の肴にしたが、実に美味かった。

白えび丼定食 白えび亭 富山駅
白えび天丼定食 白えび亭 富山駅

りんのあか 苗加屋・のうかや(若鶴酒造) 富山砺波三郎丸
りんのあか 苗加屋・のうかや(若鶴酒造) 富山砺波三郎丸

苗加屋の酒粕を焼いた
肴に、貰ってきた苗加屋の酒粕を焼いた

豆腐の燻製 五箇山
肴にもう一品。福光の道の駅で買ってきた五箇山の豆腐の燻製

金森

富岩運河環水公園のスターバックス隣りの駐車場に車を停める。満車で暫く待つのを覚悟で駐車場に入ったのだが、幸いにも目の前で車が一台出て行った。

環水公園の橋の両脇の塔から富山市内を望むと、冠雪の立山連峰が綺麗だった。正に富山の風景だ。

「富山県富岩運河環水公園ふがんうんが かんすいこうえん」は、とやま都市MIRAI計画のシンボルゾーンとして水辺空間の豊かさを大切にしながら整備される面積9.7haの親水文化公園です。富山の自然と富岩運河の歴史を活かしたこの空間は、地域の文化や未来を見つめ、創造するオアシスとなります。

水に親しむ場として旧舟だまりを利用した水辺空間を中心に、両岸には遊歩道や芝生のスロープを配置し、憩いと親水の公園機能を演出し、また泉と滝の広場とあわせて、景観的にも都市のシンボルとなる施設をめざしています。(富岩運河環水公園のHPから転載)

金森

金剛三昧院・高野山

  • 雑談

朝の3時に目覚ましを鳴らし、4時前には白山ICで北陸道に乗った。高野山に着いたのは10時半頃だ。朝食や休憩で何度か車を止めたが、約6時間半かかった。やはり高野山までは遠い。

政府が地方創生でバラまいた「ふるさと割」2万5千円をゲットして宿泊費に当てた。(蛇足だけれども、今年度はふるさと割で観光地が賑わったと思う。でも、ふるさと割が無くなったら人出は落ち込むと思う。こういった政策を、その場限りのバラマキ政策というのだろう。そもそも、なんで「ふるさと割」が地方創生に繋がるのか、そのロジックが良くわからない。)

宿は宿坊にした。高野山には宿坊が多い、と云うより、宿坊しかないと言ってよさそうだ。今回の宿は、鎌倉時代の雰囲気のある金剛三昧院にした。

金剛三昧院は、尼将軍 北条政子が、夫・源頼朝と息子・実朝の菩提を弔うために建立しました。高野山のメインストリート「小田原通り」から、ひと筋奥まった、静かな環境にある宿坊寺院です。本尊の愛染明王(あいぜんみょうおう)は、恋愛成就の仏様として、様々な縁を結んでくれるといわれています。また、国宝・多宝塔をはじめ、重要文化財の経蔵、四所明神社など、数々の歴史的文化財を擁しており、高野山の世界遺産登録にあたっては、根幹となる寺院として重要な役割を果たしました。高野山の中でも、いにしえの面影を色濃く残した名刹であり、鎌倉時代の風雅をそのままに伝える格別な雰囲気をたたえています。(金剛三昧院のHPから)

夕食は17時半からと少し早めで、精進料理だ。ビールと日本酒の熱燗を付けてもらった。翌朝は6時に起きて6時半からの30分間の朝のおつとめにも参加した。金剛三昧院は真言宗と我が家と宗派は違うが気にしない。焼香も浄土真宗大谷派の作法でした。

金剛三昧院のご本尊は愛染明王で、ご本尊の両脇に源頼朝と北条政子の位牌が置かれていた。鎌倉時代からのものとのことだった。

愛染明王

当院の本尊、愛染明王(あいぜんみょうおう)像は、鎌倉幕府を開いた源頼朝公が亡くなった際、正室の北条政子が、当時仏師として世間に名を広めていた運慶に依頼し、頼朝公の等身大の坐像念持仏(ざぞうねんじぶつ・今日の愛染明王像)として作成された、当院建立の原点となるものです。(金剛三昧院のHPから引用)

山門 金剛三昧院 高野山 山門 金剛三昧院 高野山

本坊・位牌堂 金剛三昧院 高野山
本坊・位牌堂 金剛三昧院 高野山

多宝塔 金剛三昧院 高野山
多宝塔 金剛三昧院 高野山

金森

金沢工業大学の近くにサンニコラというケーキ屋がある。

サンニコラは香林坊にもあるが、野々市扇が丘が本店のケーキ屋さんだ。ホームページに店名の由来が書かれている。

『サンニコラ』は、「サンタクロース」の起源である、聖ニコラスに由来しています。

ヨーロッパでは12月6日を「セント・ニコラスの日」として、聖ニコラスに扮装した大人たちが子どもたちにお菓子を配って歩きます。

「どれどれ、美味しいお菓子をあげようね」 そんな優しい聖人とほほえましい子どもたちの様子をイメージして、『サンニコラ』は誕生しました。

金沢の街を散歩した後、サンニコラに寄ってケーキを買って帰った。

アプリコットタルト サンニコラ 野々市扇が丘
アプリコットタルト

ベカンナッツのブラウニー サンニコラ 野々市扇が丘
ベカンナッツのブラウニー

金森

安倍晋三首相は、海外メデッアからアベノミクスは失敗していると指摘されても、成功していると強弁している。しかし、アベノミクスで生活が楽になったと実感している国民は少ないだろう。

ここに面白いデータがある。下の図を見れば、安倍晋三首相がアベノミクスが成功していると実感し、強弁している理由が分かるだろう。

金森

囲碁とAI

  • 雑談

現役の頃、人工知能関連製品の開発に従事していたことがある。当時勤めていた会社の研究所では地下鉄の制御システムの一環として推論システムを開発していた。当時、本社の製品企画部署から、この推論システムをビジネス向けにしたシステムを開発して欲しいとの要請を受けた。ひょんなことから、私がその製品の開発担当となった。

一般的なコンピュータシステムは、人間がコンピュータに与えたロジック通りに計算し結論を出す。一方、推論システムは、「風が吹けば桶やが儲かる」的な断片的な知識に確信度といういい加減さを加味する。断片的知識を蓄えていき、それら知識の連鎖で結論を出していく。だから、作ったシステムが正しく動いているかどうか分からないという笑えない話で悩んだこともある。

新しい製品を開発するには、製品の基本仕様も含めた販売計画書を作り、工場幹部の審査でGOが出てから開発ということになる。先ずは開発計画書を作らないといけないのだが、推論システムなど右も左も分からない。制御用推論システムを作っている研究所に通い詰めて、基本仕様をまとめ開発計画書を必死になって書いた。はっきりとした仕様も決めていない内に、研究所に訪れる大手自動車メーカーに推論システムを説明しないといけないとか、大変な思いをした。そうこうしてまとめた推論方式だが、社内論文誌に論文を投稿したら銅賞を受賞し、賞状やメダルを貰った。これには少し驚いた。関連して国内外の特許も取った。

開発した製品は、晴海で開催されていたデーターショーやビジネスショーなどにも出展した。この製品を皮切りに、専門家の知識を獲得する仕組みの製品開発部門として、所属していた部もAI部と名称が変更されもした。当時は他社も同じようなシステムを開発していた。人工知能(AI)は世の中のトレンドでもあった。30年程前の話である。

そして、先日3月11日にGoogleの人工知能「AlphaGo」が世界の囲碁チャンピオンを破ったとのニュースを目にした。人工知能という言葉に、当時のことが思い浮かんだりと、感慨深いものがある。

囲碁チャンピオンを打ち破ったGoogleの人工知能「AlphaGo」を作った天才デミス・ハサビスが人工知能を語る
http://gigazine.net/news/20160311-demis-hassabis-talk-ai/

金森

春の例会2016へのお誘い

  • 例会

参加予定者: 田中、太田、松原、中新、羽黒、金森(4月14日現在、6名)


前略  次のように例会を企画しました。

(1) 日時:4月17日(日) 11:30 からの昼食会
(2) ところ:富山総曲輪レストラトゥール

restaurateurMAP

(3) 募集人数 :先着28名(貸切)  →  先着12名(2階の部屋)
 (参加申し込み状況を見て、4月1日に変更しました)
(4) 会費:一人4000円(飲物込み・当日会場で集金)
(5) 申込み方法: 金森の携帯に電話かSMS(Cメール)。メッセージには名前を添えて下さい。あるいは、e-mail。
【連絡先等】
・ごの会ブログ:http://www.ofours.com/higashi5/
・申込みe-mail:higashi5@ofours.com
(6)その他
二次会等はご随意に。
みなさんの参加をお待ちしております。

草々

ごの会(富山東高校5回生親睦会)
世話人 金森喜正

安倍晋三ほどの嘘つきはいない。

次にLITERAの記事を転載する。
http://lite-ra.com/2016/03/post-2041.html


abe_150706.jpg
衆議院議員安倍晋三公式サイトより


 「保育園落ちたの私だ」──。一昨日、国会前でこんなプラカードを掲げた人たちが集って、安倍首相に抗議した。

 ご存じの通り、先月29日の衆院予算委員会で民主党の山尾志桜里議員は「保育園落ちた日本死ね!!!」というブログの内容を紹介、待機児童問題の深刻さを訴えたが、安倍首相は「匿名である以上、実際起こっているか確認しようがない」と軽くいなし、自民党議員からは「誰が書いたんだよ」「ちゃんと本人を出せ」とヤジが飛び終了。真剣に取り合おうとしない安倍首相および国会質疑に対し、Twitter上では「#保育園落ちたの私だ」という怒りのハッシュタグが登場。今回の抗議運動に発展したのだ。

 それにしても安倍首相は「確認しようがない」とよく言ったものだ。事実、待機児童の数は昨年、5年ぶりに増加。2万3167人も入所できない事態となっている。しかも、こうして怒りの声が広がったのは、安倍首相がまたしても開き直り、トンデモ答弁で自己正当化したからだ。

 同日の国会では同じく山尾議員が、安倍首相が昨年、待機児童の増加を「女性の就業者が増えたから無理もない。うれしい悲鳴だ」などと発言したことを取り上げ撤回を要求したが、安倍首相は「待機児童が増えてうれしいと言うわけがない」と開き直り、撤回を拒否したのだ。

 では、実際の発言を正確に見てみよう。安倍首相の問題発言は昨年11月6日に開かれた読売国際経済懇話会講演会でのスピーチで飛び出したが、以下、首相官邸HPに掲載されているそのときの発言を掲載したい。

〈安倍政権になって、「待機児童ゼロ」という目標を掲げ、保育所の整備スピードは、これまでの2倍に加速しています。しかし、今年、待機児童は、前年より増えてしまった。安倍政権発足以来、女性の就業者が90万人以上増えたから、無理もないことであります。その意味で、うれしい悲鳴ではあるのですが、「待機児童ゼロ」は必ず成し遂げなければなりません〉

 安倍首相は国会で、「待機児童が増えたことを『うれしい悲鳴』と言ったことはない。『その意味』とは、就業者が増えたというところに置いている。普通の読解力があればわかる」と話したが、女性就業者の増加を指しているのであれば、「悲鳴」という表現はおかしい。「普通の読解力」でもって考えれば待機児童の増加を「うれしい悲鳴」と表現したとしか解釈できない。「普通の読解力」がないのは安倍首相のほうではないか。

 しかも、今年1月に国会で山尾議員が追及したように、この「女性就業者90万人増」というデータと待機児童問題は関係がない。実際は、25〜44歳という女性にとって子育て期にあたる働く女性の数の推移は「この6年間ほぼ横ばい」であり、2014年から15年にいたっては減ってさえいる。どういうことかというと、女性就労者94万人増加の要因は65歳以上(54万人増)なのだ。つまり、安倍首相の「働くママが増えたから待機児童も増えちゃった〜」と言う"うれしい悲鳴"はまったくの嘘で、実態の数字は65歳を超えても働かざるを得ない高齢者の貧困化、待機児童問題の放置、さらに働き盛りの世代が就業することの厳しさを物語っているだけなのだ。

 女性の活躍などと威勢のいいことだけを喧伝しながら、問題点を突きつけられると「確認しようがない」と目をそむけ、「読解力ないの?」と論点をすり替える。国会という場において、国民の声を無視しつづける安倍首相の態度にはほとほと嫌気がさすが、安倍政権が振りかざす「子育て支援」がハリボテであることは、ほかの事例でも明らかになっている。

 それは、昨年4月からスタートした新「子ども・子育て支援法」によって、子どもの数が3人以上の家庭で保育料の負担が増すケースが続出している問題だ。

 これは、2010年に子ども手当の導入で年少扶養控除を廃止した際、保育料が上がらないようにと国は自治体に対して年少扶養控除があった場合の税額再計算を求めていたのだが、安倍政権が「再計算をしない」と決定したために発生している問題。これにより、市町村によって違いがあるものの、多いところでは保育料が4.6倍もの増額となっており、子どもの数が多いほど暮らしが苦しくなるという"子育て支援"とは言えない事態に陥っているのだ。

 この問題を追及した『テレメンタリー ママの悲鳴〜少子化対策"逆行"制度』(HTB北海道テレビ制作)では、札幌市のケースとして、子ども6人を抱える母親が月額3万円も保育料が上がり貧窮している実態を紹介。新制度導入にあたって行われた有識者会議「子ども・子育て会議」で会長を務めた無藤隆・白梅学園大学教授も、「第3子の保育料がかなり上がるのは想定していなかったと思う」と答え、議論不足の見切り発車であったことを認めている。

 「これはおかしい!」と全国で声があがった結果、昨年末に政府は第3子以降の保育料を無料とする方針を発表したが、しかしこれも年収360万円以下という条件つきであるため、支援から漏れる家庭は多いのが現状だ。

 だいたい、子どもの数が多いために保育料が月額3万円も増加するという問題が起こったにもかかわらず、政府の対応はまるで他人事。HTB記者にこの問題について問われた少子化対策の担当大臣である加藤勝信・1億総活躍担当相は、「すべての市町村で起こっているわけではない」と投げやりに答弁し、さらに、当初はHTBの取材に応じるとしていた内閣府はそれを反故。「撮影しない」という条件のもと、内閣府の担当者は、「自治体が考えることで制度に問題はない。少子化対策に逆行もしていない」と、安倍首相さながらに開き直りの回答をしている。

 こうした待機児童や保育料の問題から見えてくるのは、安倍政権がいかに口先だけかということだ。「子育て支援に積極的」というイメージづくりだけ躍起になり、その中身は置き去りのまま。だから安倍首相は、「実際起こっているか確認しようがない」などと言えてしまうのだろう。

 国民を聞き心地の良い謳い文句でかどわかし、一方で発生している問題をことごとく無視する。もう、こんな総理に騙されてはいけない。
(水井多賀子)

金森

幼稚園落ちたの私だ

  • 時事

安倍政権、アベ政治にはトコトン腹が立つ。

2月中旬、匿名で投稿された「保育園落ちた日本死ね!!!」と題したブログ。保育園に入れなかった憤りをつづり、保育園を増やすよう求める内容が国会で取り上げられ、「誰が書いたんだよ」などと議員からヤジが飛んだ。野次った議員は特定できてないが自民党議員と思われる。

自民党は国のために、軍事力強化のためには、国民の生活を犠牲にするのは当然と考えているのだろう。自民党を支持する人たちは、自分も統治する側にいると、勝手に思い込んでいるのだろう。あるいは、自分も貧困層になっていると思いたくないのかも知れない。

国民の生活に寄り添わない全体主義の「アベ政治は許さない」。今年の参議院選挙で、その意思を示したいと思う。

保育園落ちた日本死ね!!!

金森

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ごの会

「ごの会」は富山東高校5回生を中心にした親睦会です。

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