2015年7月の記事一覧

安倍晋三 VS 福島みずほ 安倍晋三の詭弁、やはり安保法制はどこから見ても「戦争支援法」 参院平和安全法制特別委員会2015.7.30

金森

山本太郎(なかま)vs安倍総理「教えてあげるヒゲの隊長のパロディー版あかりちゃん」[国会中継]最新2015/7/29">山本太郎(なかま)vs安倍総理「教えてあげるヒゲの隊長のパロディー版あかりちゃん」[国会中継]最新2015/7/29

金森

このわたいくら丼

  • 雑談

ナマコの腸(はらわた)の塩辛が「このわた」。卵巣を「くちこ」。「くちこ」は干すときに水滴が早く落ちるように先端を指でまとめるためので、仕上がりは三味線のばちのうな平いい三角形状となる。「ばちこ」とも呼ばれる。一枚作るのに十数キロのナマコが必要のようで、一枚5000円はする。

一方、「このわた」は、尾張徳川家が師崎のこのわたを徳川将軍家に献上したことで知られ、ウニ、からすみ(ボラの卵巣)と並んで日本三大珍味の一つと言われている。

能登の和倉温泉への入り口、セブン-イレブンの隣に、マナコの専門店「なまこや」がある。隣がまなこやがやっている食事処「海ごちそう」だ。

お昼に「海ごちそう」で「このわたいくら丼」を食べるのが、能登に来た時の楽しみの一つにもなっている。ちなみに、「このわたいらくら丼」は1350円。珍味丼としてはお得価格と思う。

日本三大珍味のこのわたが入った「このわたいくらの丼」 ここでしか食べられない逸品 能登珍味なまこやがやっている海ごちそう 能登和倉温泉

金森

今月初め立山室堂平で撮った幾つかの動画をまとめて一つにした。主に、今は立ち入り禁止になっている地獄谷の様子を映している。

金森

学生デモ 特攻の無念重ね涙
無職 加藤敦美(京都府 86)

戦争法案が衆院を通過し、耐えられない思いでいる。だが、学生さんたちが反対のデモを始めたと知った時、特攻隊を目指す元予科練(海軍飛行予科練習生)だった私は、うれしくて涙を流した。体の芯から燃える熱で、涙が湯になるようだった。オーイ、特攻で死んでいった先輩、同僚たち。「今こそ俺たちは生き返ったぞ」とむせび泣きしながら叫んだ。

山口県・防府の通信学校で、特攻機が敵艦に突っ込んでいく時の「突入信号音」を傍受し何度も聞いた。先輩予科練の最後の叫び。人間魚雷の「回天」特攻隊員となった予科練もいた。私もいずれ死ぬ覚悟だった。

天皇を神とする軍国で、貧しい思考力しかないままに、死ぬと命じられて爆弾もろとも敵艦に突っ込んでいった特攻隊員たち。人生には心からの笑いがあり、友情と恋があふれて咲いていることすら知らず、五体爆裂し肉片となって恨み死にした。16歳、18歳、20歳 ・・・。

若かった我々が、生まれ変わってデモ隊となって立ち並んでいるように感じた。学生さんたちに心から感謝する。今のあなた方のようにこそ、我々は生きていたかったのだ。


金森

日刊ゲンダイ 2015年7月24日
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162066


自らマイクを握った村山元首相(C)日刊ゲンダイ

 老いてなお矍鑠――御年91歳の村山富市元首相が23日夕、国会前で開かれた「戦争させない1000人集会」のデモに参加。「居ても立ってもいられなくなってね」と、参加者たちのシュプレヒコールに合わせ、本人も「反対」と拳を掲げ、聴衆に訴えた。

「安倍総理の独裁を許さない!」

 はるばる地元・大分から馳せ参じたのにはワケがある。実は、北海道在住の93歳の男性から、<国会前の若者たちのデモを見て、ジッとしていられなくなりました。しかし、私は年齢的に遠方に赴くのは難しいのです>との手紙を受け、触発されたという。

 国会前でマイクを握ったのは「20年ぶり」というが、その声は力強く、現役の野党議員に引けをとらない迫力だ。

「私もいつ死ぬか分からないが、戦争法案をツブさなければならない。それまでは死ぬわけにはいかない。安倍総理は自らの野望を達成するために権力を振るい、戦争法案を強行採決した。こんな暴挙を許してはいけない!」

 村山元首相がほえると、割れんばかりの拍手が起き、「そうだ!」という声が沸き起こった。10分ほどで演説を切り上げると、今度は約30人の報道陣を引き連れ、参院議員会館の会議室へ移動。臨時会見を開いた。安倍が8月初旬に発表するという「戦後70年談話」については、こう話した。

「日本は戦争に負けてから、"後始末"が済んだとは言い切れない。アジア諸国は、『また同じ過ちを繰り返すのでは』と懸念を持っている。それを払拭するために私は『戦後50年談話』を出しました。安倍総理にはしっかりと継承していただきたい」

 安倍シンパの「何度、謝罪すれば済むんだ」という指摘に関しても、「『過去を振り返り反省し、二度と同じ過ちを繰り返さない』という態度を示すことが重要です。アジア諸国から信頼される国であって欲しい」とピシャリ。果たして、安倍首相の耳には届くのだろうか。


【追伸】

村山さんの24日国会前でのスピーチ

「主権在民ですよ、総理大臣が国を守るんじゃないですよ。国民が守るんですよ。たかが一内閣の独裁を許してはなりませんよ。老いも若きも男も女も、一丸となって、立ち上がらなければいけませんよ。」

そうだ。いい事言う。共産党だ、民主党だ、維新の党だなんてことじゃない。打倒安倍晋三だ

金森

毎日新聞 2015年07月18日 20時30分(最終更新 07月19日 06時44分)
http://mainichi.jp/select/news/20150719k0000m040033000c.html

国会前で「アベ政治を許さない」のプラカードを掲げ、安保関連法案への反対を訴える人たち=東京・永田町で2015年7月18日午後1時4分、梅村直承撮影(毎日新聞)

 安全保障関連法案に反対して作家の澤地久枝さん(84)らが呼びかけた安倍政権に対する抗議行動が18日、全国各地であり、「アベ政治を許さない」と記したポスターを午後1時ごろに一斉に掲げた。主催したスタッフは「全国各地の1000カ所前後で実施されたと見込まれる」と話している。

 澤地さんの提案にジャーナリストの鳥越俊太郎さん(75)、作家の落合恵子さん(70)らが賛同。俳人の金子兜太(とうた)さん(95)が書いたポスターをインターネットのサイトに掲載し、それぞれが印刷して持ち寄った。

 メイン会場の国会前には澤地さん、落合さん、鳥越さんらも駆けつけ、主催者発表で5000人以上が集まった。時折小雨が降る中、参加者はポスターを一斉に掲げて「安倍政治を許さない」とシュプレヒコールをあげた。

 壇上に立った澤地さんは「政治を変えるのは(政権に)反対する人たちが手をつなぐ時だ」と呼びかけた。落合さんが「平和の破壊を私たちは許さない。2015年7月を新しい一歩にしよう」と語りかけると、講談師の神田香織さんは「新国立競技場の建設案だけでなく、安保法案も撤回すべきだ」と訴えた。最後に鳥越さんが「我々が心を一つに連帯し、声を上げることが国会を動かすことになる」と締めくくった。

 東京都杉並区の男性(65)は「傍観者じゃいられないと思い、初めて抗議行動に参加した。安倍政権は安保法案が違憲だと言われても耳を貸さない」と話し、東京都江東区の女性会社員(58)は「一緒になって立憲主義を覆す政治をやめさせたい」と語った。

 名古屋市東区では市政資料館前に市民約100人が集まり「戦争反対、憲法守れ」などと声を合わせ、午後1時にポスターを一斉に掲げた。講演で同市に来ていた上野千鶴子・東京大名誉教授は「今怒らないで、いつ怒るの。このまま法案が通れば、子どもたちに顔向けができない」と訴えた。

 福岡市中央区では、終戦間際に旧満州(現中国東北部)に渡った満蒙(まんもう)開拓団の苦難を描いた映画「望郷の鐘 満蒙開拓団の落日」の上映会後、観客約150人がポスターを掲げた。主催者がポスターを配って賛同を呼びかけた。観客の川添緋砂子さん(79)は「戦争が起これば市民はみな苦しめられる。戦争につながりかねない安保法案に強く反対しているので、抗議行動で意思表示ができてよかった」と話した。

 大阪市北区の扇町公園では、安全保障関連法案の廃案を求める弁護士らが呼びかけた集会があり、約1万1000人(主催者発表)が参加した。「憲法9条をいかす壮大な運動を巻き起こす」との決議を採択し、周辺の約2キロをデモ行進した。【一條優太、花岡洋二、川上珠実、山口朋辰】


関連記事

全国で「アベ政治を許さない」掲げる 18日一斉に、参加呼び掛け
http://www.ofours.com/higashi5/2015/0718_134818.html

金森

The Huffington Post
http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/13/kyoto-university-against-secrecy-law_n_7782574.html

「戦争は、防衛を名目に始まる」京大有志の会が声明を発表したわけ【安保法制】

投稿日: 更新:
JAPAN DIET

京都大学の教職員や学生らが中心となって結成した有志の会が7月上旬、安保法制などに反対する声明を発表し、ネットで話題になっている。「名文に震える」「シンプルでわかりやすい」などのコメントとともに、7月13日午後3時現在、Twitterでは2500回以上、Facebookでは9700回以上シェアされている。

まずは声明の全文を紹介しよう。

戦争は、防衛を名目に始まる。
戦争は、兵器産業に富をもたらす。
戦争は、すぐに制御が効かなくなる。

戦争は、始めるよりも終えるほうが難しい。
戦争は、兵士だけでなく、老人や子どもにも災いをもたらす。
戦争は、人々の四肢だけでなく、心の中にも深い傷を負わせる。

精神は、操作の対象物ではない。
生命は、誰かの持ち駒ではない。

海は、基地に押しつぶされてはならない。
空は、戦闘機の爆音に消されてはならない。

血を流すことを貢献と考える普通の国よりは、
知を生み出すことを誇る特殊な国に生きたい。

学問は、戦争の武器ではない。
学問は、商売の道具ではない。
学問は、権力の下僕ではない。

生きる場所と考える自由を守り、創るために、
私たちはまず、思い上がった権力にくさびを打ちこまなくてはならない。

自由と平和のための京大有志の会「声明書」より)
■会結成のきっかけとなった「ヒトラーの遺言」

 声明を発表したのは、「自由と平和のための京大有志の会」。安保法制や沖縄の米軍基地に対する安倍政権の姿勢に疑問を持った京大の教職員らが、7月2日に結成した。

発起人の一人、京大人文科学で教鞭をとる藤原辰史さん(38)は、会を発足したきっかけの一つに「ヒトラーの遺言」に対する学生の反応があったと、ハフポスト日本版にメールでコメントした。

藤原さんは2015年度から、ナチスを中心とした現代史の講義を始めた。2014年度に学生から、全学年を対象とする現代史を専門に扱う授業が京大にないとの指摘を受けて開講したものだ。その講義である日、藤原さんはヒトラーの遺言を紹介した。ヒトラーが残した政治的な遺言には、次のような記述があったという。

「もし、ヨーロッパの諸国民が、ふたたびこの国際的なカネと金融の陰謀家どもの株券の束としてしかみなされなくなるとすれば、この殺し合いを引き起こした張本人であるあの民族はまたもや責任を問われることになるだろう。その民族とはすなわち、ユダヤ民族のことだ!」

(2015年6月25日付け朝日新聞夕刊「(つれづれ彩時記)ヒトラーの遺言 藤原辰史」)

この遺言に対し、学生の一人から「(このヒトラーの)憎悪は創出されてきたような感じがする」との感想があった。藤原さん自身も同様に感じ、「自己の支持率を高めるために民族憎悪という分かりやすい俗情に訴える、すると国民も憎悪がかき立てられる、そのうちに、仕掛け人もまたその虜(とりこ)になっていく」と、朝日新聞の記事で指摘している。

「創出された憎悪は、戦争に巻き込まれたときの責任逃れに利用されやすい」。世論が戦争に仕向けたのであり、決して自分のせいではないと言い訳するヒトラーの顔が、現在安保関連法案の審議を行っている国会議員の顔に「透けて見える」と藤原さんは表現した。


■「アイデアを生み出すことで、国際貢献したい」

「たとえ安倍首相がどんなに戦争したくなくても、ルールをあやふやにしている以上、戦争というのは自然に転がってくる、自然に巻き込まれる。しかも最初に苦しむのは安倍首相ではなく、普通の人々という歴史の厳然たる事実。それをきちんと伝えなくてはという焦燥感があった」

藤原さんはそう、ハフポスト日本版へのメールに綴っている。藤原さん自身も、第一次世界大戦などを研究するうちに「戦争は始め方よりも終わり方が難しい」ことや、「防衛という名目で始まる」こと、「非戦闘員、なによりも、子供たちが、そのおじいさんくらいの人たちの指揮する戦争でたくさん死んでいくこと」などを知った。安保法制や沖縄基地問題など政府が決める内容を、いつの間にか「世論がそういっていた」と責任逃れに使われるのではたまらない。史実を検証し、自分のことに置き換えて具体的に考える機会が必要なのではないかと考えたのだという。

そのために有志の会では、京大に関係のある人にかかわらず地域住民なども一緒に、だれでも入ることができる学生食堂で学生主体の勉強会を開いて、コーヒーやお茶を飲みながら意見交換などを行いたいとしている。

「風通しのよい知の"ひろば"が日本列島にたくさんできることで、血で国際貢献するのではなく、ちょっと他国ではありえないアイディアを生み出すことで国際貢献するような、前代未聞の空間ができあがるのではないでしょうか」


金森

金森

47NEWS 2015/07/08 19:13 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201507/CN2015070801001533.html



俳人の金子兜太さんが書いたメッセージを掲げる沢地久枝さん(左から3人目)ら呼び掛け人=8日午後、東京・内幸町の日本記者クラブ

 作家の沢地久枝さんやジャーナリストの鳥越俊太郎さんらが8日、東京都内で記者会見し、今月18日の午後1時に「アベ政治を許さない」とメッセージが書かれた紙を全国で一斉に掲げる行動をすると発表した。作家や大学教授ら100人超が呼び掛け人となり、安全保障関連法案の成立を目指す安倍政権に反対する意思を表明する。

 メッセージは俳人の金子兜太さんが書いた。コピーを入手し、全国各地の駅前や街頭、自宅の窓など、さまざまな場所で掲げてくれる賛同者を募っている。東京では同時刻に国会議事堂前で集会を開く予定という。


アベ政治を許さない

澤地久枝のよびかけ
https://sites.google.com/site/hisaesawachi/

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